沿革

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沿革

沿革

1970年8月21日  資本金300万円で創業する。当初はオフセット校正刷業を主体とした業務展開をする。その後約2年間稼動今日の礎をつくる。
1972年2月 小西六写真工業(株)の販売店としてさくら製版用フイルムの販売開始。
1972年2月 ヘキストジャパン(株)オザゾールPS版の発売元契約を締結する。
1972年4月 今日のフォーラムG.S.Iの基礎となったセミナーの第一回目を宇都宮で開催する。これは、創立時立案した販売戦術の一つであった。
1973年9月 北関東営業所社屋完成。
1975年9月 静岡営業所開設。
1975年10月 製造部を新設、印刷機関連の薬品製造開始。
1975年10月 SEISHIN-NEWS(現在の S.A NEWSとスピリットの基)の第一号発行。
1977年4月 製造部を分離、マコト化学工業(株)を設立する。
1978年4月 新製品開発及び商品化を目途に(株)ジーエスアイを設立する。(株)ジーエスアイは、同時に米国コーサーコーポレーションの輸入発売元となる。
1981年9月 CUCS会(コーサー濃度計を使用しての品質管理の勉強会)を発足、法人会員110社、個人会員 90人で全国組織する。
1983年7月 AV事業部発足、(株)小西六アンペックス特約店となる。
1983年7月 新潟営業所開設。
1984年10月 鐘紡(株)と共同開発による、静電防止SSアンチスタックユニフォームを発売する。
1986年9月 各地で開催していたセミナーをフォーラムG.S.Iと改名し、内容を経営・技術・管理・文化面と充実させる。
1992年4月 HIPグループ(セールスサポーター)発足。
1992年6月 東北営業所開設。
1992年7月 本社新社屋完成、新創業としてスタート。
1993年4月 AV事業部を、M I(Media Implement)事業部に改名。
1994年8月 「Mac Masters」アップルコンピューター正規販売認定店の認定を受ける。
1995年4月 インターネットサービス業務開始。
1995年5月 インターネット上にホームページを開設する。合わせSIRS(Seishin Internet Research Society)勉強会を発足。
1996年1月 当社のステイタスをトータル・ソリューション・プロバイダーとしマルチメディア機材の販売をより強化。
1997年4月 HIPグループを、DNDグループ(Degital Network Division) と改名。
1998年12月 印刷業向け統合経営支援ソフト「印刷管太郎」を開発、販売を開始。
1999年1月 (株)G.S.I にて、カタログ販売「即日発送」を開始。
2001年4月 サポート部門強化のためマーケットサポート本部を創設。
DNDグループに加え、PSDグループ(Printing System Division)を新設。
2001年6月 台割表・折丁作成ソフト「台割くん」を開発、販売を開始。
2001年6月 MI事業部を、本社に統合。情報収集力の強化を計る。
2001年10月 組織改編。営業部門をPI(Print Implement)営業統括本部(元GA事業部)とMI(Media Implement)営業統括本部(元MI事業部)とし、両営業統括本部の業務部門を事業統括本部に集約し、業務の効率化を計る。
2002年11月 1つのシステムでデジタル検版、インクジェットプルーフ、リモートプルーフを実現するSIインスペクタを発表。
2003年9月 CTPに最適な湿し水、MCエッチ液MT-95(枚葉機用)MT-96(オフ輪用)MT-101(高濃度添加タイプ)販売開始。
2004年5月 MI営業統括本部の東日本物流拠点を東京品川に統合、品川ロジスティックスセンターとして活動を開始。
同月 東日本支社を移転。
2004年6月 印刷業向け統合経営支援ソフト「印刷管太郎」の各機能を更にアップグレードし、「印刷管太郎 Prime」として販売を開始。
2004年11月8日 MI営業統括本部の沖縄の物流対応拠点として中頭郡西原町に物流センターを開設。
2004年12月1日  1bit TIFFデータ用ビューワー&データ書出しソフトウエア「Visual Dot」を発表。
不要パソコン等のリサイクル業務「SEISHINリサイクル」を発表。
印刷企業向けのフロンティアブランドのパソコン販売業務「FRONTIER PC」を発表。
2005年3月10日  MI営業統括本部の北海道の物流対応拠点として札幌物流センターを開設。
2005年4月1日  PI営業統括本部を組織改編。東北営業所を東日本支社の管轄として、東日本支社東北営業所、従来の栃木・群馬・茨城県エリアをカバーしていた東日本支社が東日本支社北関東営業所となる。
2005年10月  MI営業統括本部の品川ロジスティックスセンターを東日本支社北関東物流センターに移転。
2006年4月  デジタル検版、インクジェットプルーフシステム新バージョン「SIインスペクタN」を発表。
2006年12月  プルーフ用途インクジェットプリンタ用紙「PoleStar」3種を発売。
2007年1月 印刷関連次世代経営者&管理者向け「組織を動かすコミュニケーション研
修」(3ヶ月間)スタート。
2007年5月 東日本支社東北営業所を移転。
2008年4月1日 PI営業統括本部マーケットサポート本部DNDグループ・PSDグループを組織改編により、PI営業統括本部マーケットサポートグループに統合。マーケットリサーチ機能の一層の強化と、自社製品の開発、さらにはNB製品と自社製品を融合させ、お客様ごとにより質の高い性能をもった商材を提案させて頂くグループとしてスタート。
2008年8月 静岡営業所を移転。
2009年1月 インクジェットプリンタ用紙「IJP-RCN-180」を販売を開始。
2009年7月 Low VOCエッチ液,Non VOCエッチ液の販売を開始。
2009年10月1日 PI営業統括本部を組織改編。 東京TGPグループを東京営業本部 東京営業部1部、2部とする。
2009年10月1日 静岡営業所を静岡支店に改組。
2009年10月 ニュープロダクツ推進室を新設。
2009年10月 事業統括本部CIDグループをPI・MI営業統括本部CIDグループに組織改編。
2011年8月8日 MI営業統括本部の首都圏の物流対策拠点として千葉物流センターを開設。
2011年10月1日 購買準備室を新設。
2011年10月1日 PI営業統括本部を組織改編。東日本支社改め、東日本営業部とし、従来の東北営業所、北関東営業所に加えて新潟営業所も管轄とする。
2012年3月15日 印刷管太郎ASP版発表。
2012年4月1日 組織改編。PI営業統括本部とMI営業統括本部を統合し、営業統括本部とする。
2012年5月1日 印刷管太郎ASP版発売開始。
2012年10月1日 北関東営業所を東京営業本部営業1部の管轄とする。
2012年10月29日 北関東営業所を移転。
2013年10月1日 営業統括本部、購買統括本部、事業統括本部の3統括本部制とする。
購買統括本部は業務部と購買部を管轄する。
事業統括本部は経理部と総務部を管轄する。